
饒舌霹靂雙人組
饒舌霹靂雙人組は、大嘻哈時代2で優勝した阿跨面と、大学時代の仲間である寶寶熊による新ユニットのデビューアルバムです。学生時代に即席で考えたチーム名が、そのままアルバムタイトルになりました。
本作は、Love(阿跨面)と Peace(寶寶熊)によるラップデュオを主人公に、ヒップホップカルチャーが抑圧された世界で葛藤しながらも、自分たちの信念を貫こうとする姿を描いています。台湾らしいカルチャーやユーモアを取り入れたストーリー性の高い作品で、エンタメ性と熱量にあふれた内容となっています。
さらに、フィジカル版にはオリジナル漫画付きブックレットも収録。2026年、2人の“ヒップホップ少年”が台湾ラップシーンに新たな風を吹き込みます。

Emily Pu卜星慧
高雄出身の弾き語りロックシンガー卜星慧(プー シンフェイ)は、楽曲の作詞・作曲・制作を手がけるだけでなく、SNSを通じて日常の一コマをリアルに発信し、飾らない素の自分をありのままに表現しています🐶
卜星慧は、情熱的な歌声でガールズ・ロックの心を歌い上げており、《一起聽團吧!》《中国好歌曲》《超級星光大道》など数々の音楽番組に出演、またバラエティ番組でもユーモアあふれる一面を見せ、多彩な魅力で視聴者を魅了しています🔥
すべてのライブが彼女の情熱の結晶であり、常に100%の熱意とプロフェッショナリズムで、観客を音楽の祝祭へと導き、ロックの魅力と情熱を全身で感じさせてくれます!

市川由紀乃
1993年に「おんなの祭り」でデビュー。2002年から4年半の休養を経て2006年、恩師 市川昭介作曲の「海峡出船」で復帰。
2016年に「心かさねて」で第67回NHK紅自歌合戦に初出場し、2017年にも連続出場している。2019年「雪恋華」で第61回日本レコード大賞「最優秀歌唱賞」を受賞。オリコン演歌・歌謡曲ランキングでシングル11作連続初登場1位を記録。
2023年には「花わずらい」で第65回日本レコード大賞「優秀作品賞」、25年には「朧」で編曲賞を受賞。2024年6月より卵巣がん治療のため活動を休止。2025年に復帰を果たした。ますます表現力に磨きが増した実力派演歌歌手。
2026年5月リリースの「ちりぬるを」好評発売中。
市川由紀乃
本名/松村真利
さいたま市出身
1976年1月8日生まれ

竹本大亀
竹本大亀は、古代文字を専門とする書家です。
19歳で篆刻講習会に参加して以来、古代文字の世界を歩んできました。24歳で初めて台湾を訪れ、台北在住の書家・李普同氏と交流。40歳で独立後は、国内やドイツ・スペイン・フランスで個展を開催。
44歳から30年にわたり神社仏閣での奉納祈願揮毫を続け、この道の第一人者となりました。
「方尺の世界に宇宙を築く」概念のもと、白い空間の表現に注目した作品を生み出しています。

中西悠綺
13歳でデビュー。19歳で台湾に語学留学ののち、チャン・ツィイーの母校でもある北京の国立演劇大学中央戯劇学院に進学し演技を学ぶ。また香港で武術を学ぶ。
来年公開予定の日本映画「雨の器」で、バルセロナ・ロンドン・ニースの国際映画祭にて最優秀主演女優賞を受賞。
また、現在公開中の中国映画『ワンダフル旅行社』(原題:神奇旅行社)にて主演、同じく公開中の主演映画「TSUSHIMA」では青島の国際映画祭にて最優秀主演女優賞を受賞。
テレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」「つぐない」、松任谷由実の「冷たい雨」を公式で中国語カバーし配信中。SNS総フォロワー数は150万人以上を誇る。
台湾に語学留学したことをきっかけに、温かい人々や豊かな文化、美しい自然に深く心を奪われました。いつもSNSを通して台湾の方々からも温かいお言葉をたくさんいただき、私を応援してくださる皆様に私の活動を通して沢山の幸せを届けられるように頑張りたいです!

呂衣喬Aki
呂衣喬Aki、台湾出身のシンガーソングライター。
16歳から作詞・作曲を始め、台湾ドラマの挿入歌歌唱や、多くの台湾アーティストのコーラス・コーラスアレンジにも参加してきました。"最も美しいハーモニー講師"としても活動し、独自の音楽世界で注目を集めています。
また、Akiはアカペラグループ「烤吐司人聲樂團」のリーダーとして、世界各地で公演活動を行っています。グループで披露される楽曲は、すべてAki自身による作曲・編曲作品です。
本日はEP『私の星に帰って横になる』の楽曲を中心に、それぞれ異なる時期の感情や物語をお届けします。ぜひAkiの"音楽宇宙"をお楽しみください。

daisuke katayama
2011年、SONY MUSICよりミュージシャンとしてデビュー。
日本テレビ系朝の情報番組「ZIP!」内コーナー「スマイルキャラバン」では、日本全国47都道府県を二周旅した。
その後も旅への探究心は広がり、日本各地のみならず、東南アジアやキューバなど世界を巡りながら音楽活動を続ける。
近年は台湾との縁が深まり、台中で開催されたキャンプフェス「一緒にキャンプ行かない?」への出演をはじめ、2026年2月には台北・中山の「田園城市生活風格書店」にて2週間にわたるラグ個展を開催。さらに、台北「Revolver」にて初のワンマンライブを成功させた。
また、“ギョウザマン”として台湾各地の水餃子を食べ歩きながら、食や音楽など台湾カルチャーの魅力を発信。2026年5月には「台中カーニバルフィーバー」にギョウザマン名義で出演するなど、台湾での活動の幅をさらに広げている。

克里夫 (Cliff)
台湾出身のシンガーソングライター。
ギターを軸に、思索と感情を織り交ぜた音楽を描く。
台湾各地を旅しながら出会った風景や言葉、人々の記憶をすくい上げ、繊細かつ誠実な歌へと昇華。
日常の中に潜む葛藤や孤独、揺らぎを、どこか哲学的な余韻をまとった詞とメロディで表現している。
2022年、1stアルバム『好日子 hó-ji̍t』をリリース。収録曲「吹過島嶼的風帶著我回家」は、2024年 InterContinental Music Awards「BEST OF ASIA – Asian Pop」を受賞。
2026年には2ndアルバムをリリース予定。先行シングル「酸梅鬼臉」を皮切りに、新たな音楽世界を展開している。

在日台湾原住民連合会
私たちは日本在住の台灣原住民族の交流を促進し、また日本における台灣原住民族の文化及び歴史を推進することを目的に活動しております。関東を中心に台湾祭りや地域の台湾に関連するイベントでの歌やダンスのパフォーマンス、伝統工芸品の販促やDIY体験、ブース出展などを通して日本の皆様の台湾原住民への理解を深めていただけるよう頑張っております!

Ebbi
Ebbi(エービー)、台湾出身。フォークから創作活動を始め、そこからCity Pop、R&B、Urbanなど多様な音楽スタイルへと表現の幅を広げ、ジャンルを越えた融合を試みている。
その音楽性を一言で定義することは難しく、時に日本的な都会感の漂う軽やかさを持ち、時にロマンティックで親密な空気をまとい、また時には耳元で囁くような繊細さをも併せ持つ。Ebbi の音楽は、聴く人々にとって身近で温かな友人のように寄り添う存在でありたいと願っている。

中根もにゃ
5年アイドルとして活動を経て、2025年からフリーとなり、本格的にソロとして活動。
3月には、台湾での公演も成功させる。
現在、元保護猫2匹と暮らし、猫にまつわる楽曲制作を行い”命の大事さ”をウクレレ弾き語りで伝える。
1曲目にリリースした『ぼくらのねがい』は、8cmCDとしてもリリースし、1部売り上げを保護動物活動を行う団体へ寄付。外での生活をしている動物たち、保護された動物たちの幸せを願う歌詞が反響を呼び、保護猫団体、静岡県内メディアからも注目を集める。
2025年末からSSW対バンに出演開始。
2026年5月には、ハグロックフェス2026GWにも出演。

アマイワナ
2000年1月1日生まれ。
シンガーソングライター/トラックメイカー/デザイナー/モデル/女優
新世代のマルチ・ポップ・アイコン
昭和のテクノポップやニューウェーブの系譜を継ぎ、90年代の渋谷系や当時のカルチャーシーンを現代の感覚に落とし込み、独自のスタイルを発信している。
活動は国内にとどまらず、台湾、アメリカ、インドなど、海外の若者のインディーズシーンでも支持を獲得している。
2022年、米国アーティスト・Ginger Rootのミュージックビデオに80年代の架空のアイドルとして出演したことを機に世界中から注目を集め、「FUJI ROCK FESTIVAL」や米国最大級の音楽フェス「Coachella Festival 2025」へのゲスト出演も話題に。
2026年現在
テレビCM 真誠「とろけるきなこ」出演中
東急プラザ原宿「ハラカド」ビジュアルモデル
ワコールウンナナクール「364 レース」2026 春モデル
4月からはテレビ神奈川の新音楽番組「カタマリ」のMC
FM NACK5での自身初となるレギュラーコーナーがスタート。

王水源
2017年、ラップバトル番組『團戰』への出演を機に始動。中国語と台湾語を融合させたラップに美麗なメロディを掛け合わせた独自スタイルを確立する。2021年にはシングル「尋人」で母語ラップコンテストを制し、自らプロデュースした1stアルバム『少年家』をリリース。リード曲が玖壹壹の春風ら大物先輩から高く評価される。
2023年には『大嘻哈時代2』で強烈な印象を残し、EP『年少』やバンド・水蜜桃偵探社のアルバムを発表。2024年に同番組王者の阿跨面と「少年家有限公司」を設立。レーベル主宰として送り出した阿跨面のアルバム『心』は、第15回金音創作奨で5部門にノミネートされる大反響を呼んだ。

月龍 (ゆぇろん)
二胡アンサンブル・月龍(ゆぇろん)は、ポップスやクラシック、台湾の音楽など幅広いレパートリーを演奏します。時には二胡にフルスや鍵盤ハーモニカなども加えて楽しく音楽をお届けします。

あひる
日本一カッコ良いお笑いトリオ「ウォルトン」のリーダー・あひる。沖縄出身で、日本で一番台湾に近い県で育つ。独特な感性とゆるい空気感を活かしたコントを得意とし、日常の違和感を笑いに変える。趣味はいけばな(小原流)。さらに沖縄・鹿児島・金沢・札幌・大阪のフルマラソンを完走。本日は体力と勢いで、台湾フェスティバルを全力で盛り上げます。
SNS・公式サイト


霹靂布袋戲 - 台湾伝統人形劇
台湾を代表する映像エンターテインメント「霹靂布袋劇」をテーマに、研究家と監督によるトークセッションを開催します。
台湾で100年以上受け継がれてきた布袋劇とはどのような文化なのか。なぜ愛され続け、霹靂布袋劇によってどう進化したのか、多角的にご紹介します。
さらに、日本の特撮監督が初めて制作現場に触れた際の驚きや、日本から見た布袋劇の魅力についても語ります。
長年のファンも、初めての方も楽しめる機会です。

みんな大好き!台湾スイーツのひみつ
「HOLIJI」のオーナーパティシエで台湾料理研究家のペギー・キュウと、台湾を70回以上訪れ『台湾、お菓子の旅』を上梓した池澤春菜。
日台の食文化を通じて交流を深めてきた、仲良しコンビによる至福の甘いものトークです。
豆花やパイナップルケーキといった定番から、台湾らしいモチモチ系のお菓子、ドリンク類まで。
台湾スイーツの魅力と奥深さを、エピソードを交えながら楽しくお話しします!

說到日本就想到阿倫 - YouTuber 阿倫(アラン)
在日16年、チャンネル登録者数58万人を誇る台湾の大人気YouTuber・阿倫(アラン)さんが登壇します。「日本といえば阿倫」をテーマに、長年の日本生活で得たリアルな経験や、日本の魅力を中国語でたっぷり語ります。文化の違いや暮らしの知恵を、ユーモアを交えて紹介。共感と発見が満載の内容です。日台の架け橋を目指す彼ならではの視点で、日本の新たな一面に出会えるトークをお楽しみください。
SNS・公式サイト

高雄の女子旅 - Rena
「高雄が大好き」と公言する、台湾女子旅インフルエンサーのRenaさんが登壇します。台湾の中でも、いま人気が急上昇している都市・高雄。グルメにカフェ、街歩きの楽しみ方まで、Renaさんならではの目線で見つけた高雄の魅力を、実際の体験談を交えてたっぷり語っていただきます。「次の旅は高雄にしようかな」、そんな気持ちになれるはず。熱気あふれる台湾文化祭で、高雄の新たな魅力を発見してみませんか?
SNS・公式サイト


台湾華語LAB - 近藤歌織
「わかったつもり」で終わる語学に、終止符を。再現性のある学習設計で台湾華語を身につける『台湾華語Lab.』が開校しました。設立したのは、台北で10年間語学スクールを運営してきた近藤歌織と、第二言語習得理論を専門とする台湾系YouTuber「台湾yonチャンネル」のyonyon。現地教育の実践と理論を融合し、再現性のある台湾華語の学習モデルを構築しました。ことばを通じて、もっと自由になれる世界へ。
SNS・公式サイト

台湾では、神さまも旅をする - 松浦優子
台湾では、神さまも旅をする――媽祖進香に見る、祈りと熱気の信仰文化。話し手は、台湾各地を訪ね、旅や生活文化を探究する台湾情報ライターの松浦優子さん。台湾の神さまの中でも、とりわけ媽祖さまに心を奪われ、各地の媽祖廟や進香の現場を追いかけてきました。神輿、爆竹、沿道のふるまい、夜通し歩く人々――祭りの熱気の中に、台湾の人々の祈りと暮らしが息づいています。台湾を旅する目が、少し変わるかもしれません。

桜音みゆぃ♪
桜音みゆぃ♪(おうね・みゆぃ)
日本と台湾を拠点に活動するソロアイドルです。
2015年、横浜アリーナで開催された大型アイドルフェス「@JAM EXPO」でのデビュー以来、年間100本のライブ、年10回の海外遠征というハイペースで活動を続けています。
楽曲の多くを自らプロデュースしており、幅広いジャンルの音楽に乗せ、自分の想いやメッセージを発信しています。
日本と台湾の架け橋として、皆さんと音楽で繋がります!

洸美-hiromi-
台湾生まれ・台湾育ちのハーフ。18才より来日。
独特の情景描写や素直な感情表現を、透明感ある歌声と共に織りなす台湾系J-popシンガーソングライター。
台湾で感じた物事や景色、中国語を織り交ぜた歌詞が特徴的。
多くの台湾イベントにてテーマソングの制作と歌唱を担当。
2022年5月には「名古屋観光文化交流特命大使」に就任。
2025年「日本台湾友好芸術家賞」受賞。
映画「恋恋豆花」挿入歌、「釜石ラーメン物語」・「おばあちゃんの秘密」主題歌の制作と歌唱を担当。
ライブをメインに、作詞作曲歌唱・ラジオパーソナリティ・MC・ナレーション・講演など、日本と台湾を中心に活動。



和同開心
和同開心は、台湾人と日本人が共に運営する、台湾×日本のカルチャーコミュニティです。
東京都内を中心に、DJパーティーや交流イベントを企画・開催しています。
台湾の音楽やアジアのグルーヴを取り入れたDJセットにのせて、音楽もダンスもお酒も自由に。国籍も言葉も関係なく、その場のノリで自然と打ち解けられるのが、和同開心らしさです。
台湾と日本の人々がフラットに交わる、あたたかくて楽しい場所をつくり続けています。

チアフル
CHEERFUL所属のひまりは、JOYSOUND台湾公式Instagramにレギュラー出演し、
日本と台湾のファンをつなぐ活動を積極的に展開しています。
さらに、サンリオ「SCS」メンバー時代には、
台湾を舞台にしたロングボードVLOGも公開。
日本カルチャーやファッション、旅の魅力を発信しながら、台湾との交流を深めています。

北村舞香
現役医師として働きながら、アイドルとしても活動しています!年中無休のあなたの主治医まいかぴ先生【北村舞香】です🩺💚🩷
実は大鶏排(ダージーパイ)が大好き!!!!
当日は診察室を飛び出して、台湾文化祭へ!唯一無二の医者アイドルとして台湾グルメをいっぱい食べて歌って踊って、あなたに笑顔を処方します!!!!
一緒に台湾を体験しましょう💪💪

悠詠 (Yuei)
シンガーソングライター/一般社団法人Peace Caravan代表。
歌を通して、国や言語、文化の違いを越えて心をつなぐことをテーマに、日本・台湾・ベトナムなど国内外で活動。
台湾では花蓮での単独コンサートをはじめ、台北・鹿港での公演にも出演し、心と心を結ぶステージを届けている。
毎年のピースデーには国際平和音楽フェス「Sing Peace Festival」を主催。能登半島地震支援やフィリピン児童養護施設でのチャリティコンサートなど、平和・社会貢献活動にも力を注いでいる。

愛と笑顔の音楽の伝道師さっちゃん
難病での入院中に音楽と出会い、生かされているありがとうを世界15ヵ国で奏でるシンガーソングライター
2026年も台北と高雄で公演
台北の高齢者福祉の利用者と「玉蘭荘に咲く花」を作詞作曲
日本の古き良き曲や台湾民謡に独自の歌詞をつけ唄い継ぐ活動も。
台湾でも放送された「仮面ライダー」「Vガンダム」のテーマソング担当のinfix長友仍世氏ともユニット「じょうちゃんさっちゃん」としても活動
ラジオでは台湾の歴史、そこに暮らす人々等に関しても取材&発信。
BIGLOBE浴衣美人コンテストグランプリとして日本文化的な側面も。
音楽を通じて、分かち合いましょう


台湾夜市大全 - 三文字 昌也
グルメ、ゲーム、成り立ち、制度まで――台湾の夜市を、ここまで深く掘り下げた人がいます。
6月15日出版の書籍『台湾夜市大全』(産業編集センター)の著者・三文字昌也さんによる特別講座。本では語りきれない、よりディープな夜市の世界を解説します。
講師は、台湾の都市計画史や夜市などを研究する都市デザイナー。2023年にはTBS「マツコの知らない世界」にも出演しました。
聞けばきっと、夜市の見え方が変わります。

DJ SAKI
House、Tech Houseを中心に活動するDJ。
2024年のデビュー以降、クラブイベントやファッションイベントを中心に様々なステージへ出演。モデルとしての華やかな存在感と、深くグルーヴィーなHouseサウンド。そのギャップを武器に活動している。
大学在学中よりDJ活動をスタート。数々の現場経験を通じて着実に実力を伸ばし、現在はプラチナムプロダクションに所属。横浜Collection準グランプリ受賞など、モデルとしても活躍の場を広げている。

DJ KIYO
銀座RAISE TOKYOのパーティーにてオーガナイザーを務めるDJ。
ALL MIXスタイルを中心に、幅広いジャンルの音楽を通じて会場を盛り上げている。
これまでにRAISE TOKYO、CÉ LA VI TOKYO、Zouk Tokyo、横浜ビブレ、KAHALA HOTEL & RESORT YOKOHAMA、BANK30など、クラブ・ホテル・商業施設をはじめとする多様な会場で出演。

DJ 白井琴望(Kotono Shirai)
東京を拠点に活動するDJ。2025年にはWombで開催されたULTRA JAPAN Official After Partyに出演。自身のラジオ番組兼オーガナイズイベント「LyraRoom」を通じて、独自の世界観を発言している。
Tech Houseを軸に幅広いジャンルを横断する選曲を得意とし、クラブシーンに加え、レストラン、ホテル、ブランドパーティーなど多様な空間でプレイ。シーンやオーディエンスに寄り添った音楽体験を提供している。

DJ KANKAN
幅広い音楽センスとグルーヴでフロアを熱くするDJ。独自の選曲スタイルとフロア感覚で多くのリスナーを魅了している。
キッズ向けイベントの経歴も多く、子供やfamilyをロックしキッズ向けPOPSやマスに向けた親しみやすい選曲を練り込んだスタイルは、幅広い場で支持を得ている。
funk、soul、HOUSE、pops、discoなど幅広く展開し、毎回多くのクラウドを彼女の世界で染め上げている。